[今日の雑記]『死にたくなったら本を読もう!』『いつの間にか1週間引きこもってた』

日記・雑記

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生活リズムを前にずらしたいのにどんどん後ろにずれていく。

ついには昼寝→夕方起きがデフォになりました。

もうこれ夜勤するしかないのでは?

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死にたくなったら本を読もう!

時々、感情や考えがマイナス方向にしかいかなくなってふと

「これもう死んだほうがマシなんじゃねえかな」

ってなることがあるんですけど、その時に役に立つのが『本を読む』こと。

昔読んだ本で見かけて以来やってるんですけどこれが効果抜群

考えや感情がその本の内容に寄せられるんで「死にてぇ・・・」って思考がどっか飛んでいきます。

ま、『本の内容』がマイナス方向だとどうしようもないんで、内容がプラス方向な本を選ぶ必要がありますけどね。

ふっと湧く「死にたい」感情はだいたいそんなもんなので、深く考えないようにしときましょう。

それでも死にたくなるなら、早めに心療内科や精神科に行こうね!

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いつの間にか1週間引きこもってた

ふと気付いたら、家から出てない期間が1週間続いてた。

今までは最低でも2日に1回くらいはなんやかんやで外に出てたけど、ここ最近本当に外にでる用事がない。

「外も寒いし出なくていいや」なんて思って生活してたら、いつの間にか1週間たっていたwww

部屋からでないわけではないし、家族とも会って喋っているから厳密に引きこもってるわけじゃないけど、これはヤバイ。

まず、なんというか刺激がない。

もはや当たり前なコンビニやスーパーの店員との業務的なやり取りも一応の刺激にはなってたんだなーと認識。

刺激がなさすぎてYoutubeとか本当にダラダラ見ちゃう。マジで。

それともう1つ、社会から切り離された感じがする。

結局、引きこもってると家族や友達とのやり取りしかないので、その他大勢の人との接触がない。

ので、社会の枠から放り出された感がすごい。いやあながち間違ってもないんだけどwww

1週間でこれだから引きこもりの定義の6ヶ月とかだったら外に出て他人と交流するのも怖くなるよねそりゃ。

さすがにヤバイと思ったんで、夜のコンビニでコーヒーを買って社会とのつながりを多少実感

「一人でも苦じゃないし、ほぼ部屋に引きこもって仕事なり生活しててもいいんでは?」とも思ってたけど、やっぱ実際に会って交流するってのもないとダメやな・・・。

って感じたところで、昔見た映画『イントゥ・ザ・ワイルド』を思い出した。

あれ最終的には「人とのつながりがないと意味ねぇ」みたいなことになってたけどほんとそれだわ。

コメント

  1. Yushin Yushin より:

    空を飛んでいそうな名前の方、コメントありがとうございますw
    しっかりお仕事されててもですか・・・やっぱり外に出なさ過ぎると人間似たような感じになるんですかね?
    このまま放置してると重症化しそうなんで、意識的にとりあえず外に出るようにします!
    落ち込みはその時の状況次第でどうしても出るってことがここ数年で骨身に染みたんで、本当に考えすぎないことが大事ですね・・・。

  2. 私のプラズマはもう抑えられませんよ より:

    初めてコメントします。
    私は仕事をしていますが、基本的に引きこもりです。こんなんでいいのだろうかと思うときもあります。
    ゆうしんさんの言うとおり、刺激は多少あるといいですね。散歩なり買い物なり気分転換でもいいと思います。自分の体調や時間などに余裕が出来ればアルバイトなどに挑戦するのもいいと思います。
    仕事をしてても、してなくても関係なしに落ち込むことはあるので、おっしゃるとおり考えすぎないことが重要ですね!
    私も気晴らし、気分転換は適度にします。

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